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いつもの発展場、今日もあのおっさんがいる
「おう、にいちゃんも来る思うとったで…わしのちんぽが欲しいんやろ」ニヤニヤしながら耳元で囁くおっさん。おっさんの肉棒からの我慢汁と俺の唾液が混ざり合って床に水溜りを作る。
早く口にねじ込んで欲しいのに…
「なんの写真なぁ?あぁ、高辻のオヤジに送るんか!引退して寂しがっとるじゃろうのぅ!」って工場の裏で写真を撮る元部下達と「こらぁ!!いつまで遊んどるんなら!」と休憩時間が終わってるのに遊んでる従業員に怒鳴り散らす社長の図
未だ古来の風習が色濃く残るこの地を旅し、ライオン獣人のとある氏族の村にたどり着いた
🦁「ほう?旅人殿はそんな遠くからわざわざここまで?ならば今宵はわが一族総出(♂だけ)で歓迎の宴を開かねばなりますまい…」
という脳内設定のらいおっさん