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ブリックに自分の服を着てもらいたくてサイズ仕立て直したのを用意したけどちょっと強引すぎたかな…怒ってるかも……と思ったら別に全然快く着てくれたけど流れるように自分の行儀悪さが発覚して狼狽えるミシェル https://t.co/jKiyK75Ai8
ブリックの台詞変えました。「別に素敵である必要はないかな」と思って(とりあえずこの絵の場合)。ミシェルが自分の着たい服を着てその姿で気分が良くなることが大事であって、素敵かどうかの評価をする必要はないなと。ミシェルがミシェルの望むスタイルでいることこそがブリックには大事なのである。
ゾルタンが二人の語りかけを拒否ったのは、神の力を得たいが得られぬ自分には、神となったリタも、神の声を聞き神の言葉を話す巫女のミシェルも、己の渇望を刺激する憎い存在。「女どもが!」の怒声は、彼女らがそうなれたのは女だからと思ってるから?そう考えたのは前にこういう絵を描いたからです。