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愛すべき日本のロマンス系作品の当て馬あるある③
喜怒哀楽の「喜」しか持ち合わせておらず狂気さも相まって暗殺者系が多い。義弟や後輩のパターンも。細身で童顔なイメージ。大体は迫害や家畜以下の人生を送り心も結構汚れているが外見は真逆で外面も良いため主人公もよく騙されて貞操の危機に遭う。
愛すべき日本のロマンス系作品の当て馬あるある①
俺の方が先に好きだったし!と、後出しジャンケンの如く急に積極的になり周囲を巻き込んで外堀を埋めてくる。元々は主人公の良き理解者だったパターンが多く常識人から一変して非常識かつ犯罪な選択をとり出すという振り切り過ぎだろなタイプ。
塗り途中の画像出てきた。
毎回塗り方が変わるのは、色塗りが苦手で飽き性なのが重なって『違うテイストで飽き性な自分をヨイショしつつも、技術が無いため同じようにまた塗ることができない』という悲しい現象が発生しているのです。上手くなりたい。
先日の漫画もそうですが、「推しペケ」の担当さんが何かするたびに漫画描いてたんですけど、地味にページ数溜まってきてるんで1つにまとめられるのでは…?って思うんですけど、どこ需要なのかがまったく検討つかないw
シナリオ(ネーム)まで終わって放置とか、原稿途中で放置とか、いろいろ短編系が溜まってるので合間合間に作っていきたいですね✍️🤤