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映画撮影現場でのトラブルと混乱、登場人物の不平不満や苛立ちを、始めから終わりまでひたすら実験的に描いた中編映画『ルクス・エテルナ 永遠の光』
割と好きだけど、後半から意図的に物凄い光の点滅(いわゆるポリゴンショック)を長々とぶつけてくる作品なので、面白さと無関係な部分で気を付けろ
・ニカは"太陽の神"→日が昇る→朝昇
・ルフィはゴム人間→朝昇も"朝昇式ボーン・コントロール"が使える
・ルフィの姓はモンキー→朝昇は作者がモンキー
・ルフィ「にかっ」→朝昇「
ラストエピソードに出てくる作中トップクラスの敵4人のデザインがどう見たってその辺のおじさんで
更にその内1名は普段公務員として働いてるというキャラクター設定は渋過ぎるんだよね