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とうとうあと3日。ボクも舞台挨拶ではなく、シアターで「劇場版シティーハンター 〈新宿プライベート・アイズ〉」をみなさんと一緒に見たいと思っています。今度は泣かないようにしたいです(多分無理)。こちらのイラストも以前ご覧いただきましたが北条先生の神業が光る作品です。
ボクは公開日に改めて皆様とご一緒に鑑賞したいと思っています。何度でも楽しめますし見えてくるものが違うので。昨日は自分でも思わぬ場面から涙が溢れてきました。もう何度も見ているのに。レギュラーの皆様はもちろん、飯豊まりえさん、山寺宏一さん、大塚芳忠さん、山崎たくみさん・・・良いなぁ。
劇場版シティーハンター・新宿プライベートアイズ、エンディングには、こだま監督からファンの皆さんへの心(愛)のこもったプレゼントが描かれています。画面の右上に現れます。でも、それを見ているとエンドテロップが読めないかも。う〜ん、それも痛い!
@osukaru_masha 確かに宣伝をしていませんでしたね。「太陽の涙」は冴羽商事の自主制作CD「言葉をずっとさがしてる」に入っているので、ホームページからご購入できます。探してくださったお子様たちに感謝です。なんとサイン入り着せかえジャケット(写真)付きなのです。
「劇場版シティーハンター」新宿プライベートアイズの見どころは?という問いに答えるのは難しい。なぜなら、見どころ満載だから・・・。冒頭のサスペンスシーンから、絵に描いたような獠の登場。予想通りのモッコリ&ハンマー。これでもまだ作品は始まったばかり。サービス満点なのです。ムフッ!
明日は「劇場版シティーハンター」の雑誌キャンペーン。北条司さんとお話します。編集の方と3人での対談・・・とっても楽しみです。北条さんとの電話で、着用していくのは「ラフな格好(多分セーター)」に決まりました。また、読売テレビの諏訪プロデューサーが付き添ってくださいます。心強いです。
先日、出来上がりつつある「劇場版シティーハンター」の試写を観て、改めて、「絵」と「音楽」の力に感動しました。音楽で感情を揺すぶられ、セリフのないところの絵でも泣かされました。シティーハンターファンの皆様ならこの映画をみながらそして、見終わったときにこの言葉の意味がわかるでしょう。
今日は「劇場版シティーハンター」新宿プライベートアイズのサウンドチェックでした。懐かしい曲あり、新曲あり、もう感激の一言です。伊倉さんは「素敵な思い出を作ってくれてありがとう」と言っていました。セリフ、音楽、このあとの効果音、もうどうなっちゃうんだろうと思います。皆様乞うご期待!