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ヒヲウ戦記はボンズの最初の作品でありオリジナルアニメ作品で、幕末の話
カラクリ技術が古代の遺物と言う斬新な設定を基盤にしたファンタジー的要素を盛り込んだ名作
コレもウケが悪くて打ち切りになってしまった
かなり面白かったんだけど、かなり重い話だからダメだったのかなあ…
勿体無い
妖奇士っていうボンズのオリジナルアニメがあったんだが、主人公が文字を武器に変化させて妖(あやし)と戦うお話なんだが…
OP曲がいきものがかりで、ED曲がポルノグラフィティで大変豪華だったけど、ウケが悪かったみたいでマイナー的な立ち位置になってしまった不遇の名作
1998年に放送されたserial experiments lainに出てくるPC(この世界ではNaviと言う名前)でこの様な小型PCが表現されており、まさか10年の間に生まれてくるとは想像すらしていなかった
初めてiPhoneを見た瞬間に目を丸くした記憶がある
「コレ…小型Naviじゃないか」と
今でもこの作品の影響はあると思う
久々にガンスリンガーガールのアニメ一期版見てたけど、やっぱり制作がマッドマックスなだけあって完成度が高い
何でピノッキオ編は違う会社にしてあんな事に…
原作者の暴走は原因なのは聞いてるけど、何処までが本当なんだろうねあれ