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あった。前に効果を付ける目的で作っといたローポリの球。PMXEのプリミティブに100%のウェイト付きセンターボーン入れて、色を設定したくらいのもの。色々な効果の場面で照明代わりに使えるようにと思って。AL発光と縮小と透過と色変えモーフ付けた。
光ると、ただ浮かんでいるだけでも可愛いかなって
これはモデルさんの形状でも違うけど、私はうつむく、下を向くポーズは大体首ボーンのx回転(local)で傾ける(左)。頭ボーンだけで傾けると顎を引く感じが強くなるから(右)。
でも見て思ったけど、左図は「思案中」な雰囲気で右図は「結論を出した」ような雰囲気にもとれるから印象でも違うんだろうな…
まだあった。何で小さい絵しか残ってないんだろう。4年前というと、これ描いたの前の低スペックPCだな。
多分クリロナ初描き。何故初めて描いたかというと絶対難しいと思ってたから。難しかった。単に首の太い男前描いても似なかった。あの独特なギラリとかニヤリとした感じが無いとクリロナにならない
今日はボーンモーフの作り方覚えた。覚えると便利そう。
冬緑式荒北くんはデフォルトでかなりの寄り目。瞳を大きくすると寄り目が目立つので反り目(離れ目、寄り目の逆)を作って調整用にした。
MMDだと「寄り目」モーフにマイナス値を入れるところだけど、MMMではマイナス値が反映しないので。
MMDでモーションを作成したModelさんが配布終了になった時、VMDサイジングにかけられない。で、なるべく近い身長に調整したModelさんで代用しようかと思う。
こちらは背の高い女性のモーション用に調整した鉛筆様のパオリン嬢。取りあえず身長は盛った。腕とか脚とかの長さ微調整は難しいので保留。
MMMの「動的パース」。いつもMMDの補助的Tool的に使ってMMMで動画を作らないのでMMDと互換性の無いこの機能は使わないけど、MMDでも一部切り取って静止画等には使える気がする漫画的表現。
MMD視野角でやるともっと手の部分だけじゃなく全体にパースがかかるからなぁ。
静止画は色々工夫出来る気がする
自分メモ。ごくたまに、モーションの中で早いターン回転の後、ベルトのあるモデルさんで足がベルトをまたいでしまうことがあるけど、その辺を一時的に重力設定の加速度を低くして、少しふわっとさせてベルトが動く勢いを少し減らして乗り切ったりしてる。その対処法で合ってるかは知らない。
3年前に買ったPC。でも割と他の方と近い数値だった。Effect on←と→off
Windows 10 Home 64-bit
Intel(R) Core(TM) i7-9700K CPU @ 3.60GHz (8 CPUs), ~3.6GHz
Memory: 32768MB RAM
Card name: NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER
DirectX Version: DirectX 12
MMDで付けたい表情は思いついたらメモしておく。
私は綺麗な顔も作りたいけど、ちょっと気が抜けたような崩れた顔が好きで、そういう表情も沢山入れてる。
歯をガッツリ見せて笑うとか好きなんだよね。だから歯のボーンがあると嬉しくていっぱい使う。