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@morinagayoh ちなみに掲載誌は「マンガ奇想天外」ではなく「コミコミ」でした。
なお僭越ながら「わたしのモリナガ・ヨウ」はこれです。「休刊誌エリート」が他人と思えない(笑)。
@nawokikarasawa 日本発の青年漫画週刊誌というと「漫画アクション」(1967)ですが、創刊予告号、創刊号共に美女とギャグ風男のイラストですね。
―昔はチンピラ評論家に"こんな趣味の音楽に付き合ってられるか”みたいに書かれたりね。
「ミュージック・マガジン」最新号のインタビューでこれ。さすがだ(笑)。#山下達郎
ありました。
調べてみたら永島と東海林は同い年でした。
大学ではやっていた言葉なのかなあ。
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@karyn_nishi 日本の新聞の記事見出しは整理部が考えますが、政治など硬派記事は誰が教えるわけでなくどの新聞も同じになるようです。またそのように訓練するようです。