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主君。
あれさえなければ…と言われる程度には人望が厚い。
飯の回数より射精の回数が多い。
征服心で少しゾクゾクする困った人なので従順な奴より多少嫌がったり抵抗したりする奴を犯したがる。なので同性を犯す事が多い。
その代わり持ちうる技をすべて駆使して極上の快楽を与えてくれる。そんな変人
ィ…く!
精液が勢いよく放物線を描き、オレの顔や胸をびたびたと汚す。
息が落ち着く暇もなくそれを指ですくい舐めとる。
何とも言えないいやらしい臭いが鼻の奥を刺激し、またムラムラと欲情しはじめる。
ぬめったチンポをまたしごき、自慰を再開する。
イけばイく程淫らになり、堕ちていく。
ワシを誰だと思っている!
誇り高きドワーフの王ぞ
貴様の汚らしい肉棒なんぞに屈するわけがなかろう!
ごぼ…んっほ、肉棒なぞ、ワシの喉マンコで蹴散らしてくれよう
もっと奥にまでぶちこめィ!
種…げふ、その雄臭く濃い雄種も…もっとぶちまけんか!
ズビッ、鼻から漏らした程度で堕ちるわけなぞ…