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うん、ね。
この後、敵の気配を察知し フル装備でない火神くんに青峰が銃を上に放り投げ屈み、その背中を馬跳びのように滑りながら空中の銃を受け取りつつ、敵を撃つってのを描きたかった。コマ割りとは。
軽々と。
ストバスの約束が流れた。 「小せぇけどコレで良けりゃ、入るか?」と。 なぜか申し訳なさそうに青峰は言う。 (雨が降ったのは、お前のせいじゃないのにな…) 彼のもうひとつの優しさに気づくのは、家についてからだった。
なんかちがーう
@kenjiru79 からの〜グイッて乱暴に拭う感じ
アナタが泣けないから、ワタシが泣くの。
アンタが俺のマスターか?…ですか?
【カンガルーみん番外編】 夢の話したら火神がうざい。
と、いつも蹴られて泣きそうな飼育員青峰のお話でした!!