//=time() ?>
"ドラクリウス"終了
日常ではネタトークがふんだんに盛り込まれ賛否は分かれると思うが個人的には大いに楽しませて貰った(ライターがグリザイアの人でテイストが似てる)
リカさんとベルチェが声もキャラも素晴らしかったし内容も面白かった
リアンルートは完全に蛇足、1本に絞ればスッキリしたのにな
「果つることなき未来ヨリ」終了
第2章だけ少し長めだが全体的にクオリティが高く、それぞれのルートに訴えたかったことが隠れていたように思う
リアルートだけ意外な終わり方で最後には持ってこない方が良いかな?
攻略ヒロインは勿論、その他の女性キャラ男キャラ、多様な種族が魅力的だった
「虹色あるけミカン」終了
久しぶりでしたね…舌打ちの止まらない作品は
ヒロイン全員攻略したくない、主人公も自分で蒔いた種を面倒臭いとか言ったりヒロインのせいにしたり惚れる要素の無い主人公
SDがヒドすぎる
全部3枚目のようなSD
いい点、カスメが捗った、他の作品のSD技術を再認識
「素材集めのために郊外に来たけど、妖精分かってるわね?家でサボるんじゃなくて体張ってモンスター止めてね」
「グハァ!?いくら”ミスフィット”があるからって容赦な…自壊が始まるぅううううう!!?」
「オゲブゥ!!?戦闘終わるたびにHP1に戻る自分たちの性能が恨めしい!」
「BALDR FORCE EXE」終了
最初のヒロインと主人公が少しアレだったので「合わないゲームかなぁ…」と落胆しかけたが、技も増えて話が進むにつれて加速度的に面白くなった作品でした
ゲンハが一貫した狂キャラ悪役としてしっかり退場した存在感のあるキャラでした
攻略が進むにつれてロ〇コンが進行
LNは周りから『 子猫ちゃん 』と呼ばれています。
#周りから呼ばれているあだ名
https://t.co/MQXJTsGXuM
ちゃんは危険だ
子猫(キティ)で止めとこう、メアリは好きだ
「Concert Note」終了
不運に仲間たちと立ち向かう物語
「絆の物語」とだけあって主人公とヒロインだけでなく仲間が手を貸し問題を解決していく
主人公自身も問題から真向に向かっていく好感の持てる人物でした
シンセミアと違ってフローチャート埋めても「コンチェルトノート」ルートは出なかった