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風邪引きりんたろうとめいちゃん。 「あの、めいさんは一体何を…」 「風邪には桃缶かおかゆって決まってるんだよ?はい、あーん」 32話でくしゃみ連発してたので妄想。 あの軽装で北極とか普通風邪ひくよね…。 てかズオスちゃん、外で倒した尾上さんをちゃんと室内に入れてくれてありがとう。
取り急ぎざっくりと欲望を形にした。 剣士の装束っぽくしておそろであつらえた感じでさー。 肝心の可愛い袖周辺描けてないし、ラフすぎるのでちゃんと描きたい気持ち。
「北風と太陽ちゃん」 31話のアレからのタテガミ4コマ。 芽依ちゃんきっと寒いの苦手でもモフモフは好きだと思うのでヨシッ。 あと夏場は重宝がられそうですね倫太郎…。
「太陽を抱えて走れ」 倫太郎と芽依ちゃん。
「どうしました?」 倫太郎がやっと皆のもとに戻ったけど、怒涛の展開が続くようなので、このままラストまで走るのかな。 何でもない日常回見たかったなぁ。
追跡撲滅いずれもマッハ!な剛。
#特撮版深夜の真剣お絵描き60分一本勝負R 遅刻参加です。 ⑩芽依ちゃんのエフェクトはどうとらえていいのか教えて2コマ。
倫太郎さんは髪が乱れて前髪降りてるのもいいですね。
「操られていたのですから、芽依さんのせいではありません。」 芽依のもとに跪き、倫太郎は自分の外套をそっと彼女の肩に掛ける。 そのぬくもりに芽依は涙をこらえきれず倫太郎の胸に縋りついた。 …芽依ちゃん助けたあと心のケアしてあげて? お願します。
「芽依さん、どうしたんですか。?探しましたよ」 無事に芽依を救い出し喜び合っていたのに何時の間にか姿を消した芽依。倫太郎は屋上の隅で小さくうずくまっている彼女を見つけ声をかけた。その肩は小さく震えている。 「ウチ、人を…倫太郎達も傷つけてしまった。あんな、酷い事も言って」