//=time() ?>
「はっ!心の声が!!」
「言わずとも顔に書いておったわ」
ほぼ無意識に王様のこと見つめて考えてぽやんとして、あ、やべ涎出てた、なぐだ君。弓ギルぐだ君。
王様大好き過ぎなぐだ君とぐだ君の全てが愛しい王様。
「此れの命は僕のものだ」
BSD敦芥。
自分以外にあつし君の命を奪わせてなるものかって言うあくたがわ先輩(因みに一人称は「僕」と書いて「やつがれ」)
此れも一つの愛の形かなと思う。
「次はウルク~ウルクでございま~す」
仲良しな弓ギルぐだ君+ファラオのこと考えてたら電車ごっこしてる姿が浮かびまして…
「何をしておる?」
「王様もご乗車になられますか?」
「よかろう」
ぐだ君の後ろに入ろうとするキャスギルと押しのけられた弓ギルが喧嘩おっぱじめるとこまでがワンセット
「も~ギルってば西瓜割りに乖離剣つかっちゃ駄目だよ…zzz」
「どんな夢を見てるのだ」
とある夏の日の弓ギルぐだ君
「靴は何処に置いてきたのだ馬鹿者め…」
「お前の泣いてるところ、久しぶりに見たよ」
くにきだ君の気のすむまで泣かせてあげて、無い手の代わりに涙をぬぐってくれるらんぽ先輩。
国くん、初めて任務で犠牲者が出た時も泣いたって言ってたけど、先輩には見せれてたらいいなと思う。独りで泣くのは辛いもんね。
「(我も抱っこしろ雑種!!)」
「え?お腹すきました?」
「(違うわ馬鹿者!!!)」
となりのおうさま達と小間使い。
フォロワさんとの会話で妄想が膨らんだ結果(*'ω'*)
付き合ってるジェイトレ
「メロン味はきらいだったか?」
「いいえ(ムスッ)」
幾度となく妄想されてるだろうウツボの生態ネタ。
色気のなる展開にはならず、澄ました態度もとれずむくれる後輩(ドンマイ)