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さーてそろそろイスカンダルまで行って帰ってくるか。
小学生以来の初代の劇場版だけど僕が見たのは幻と言われるスターシャ死亡編。ある意味では初見の初代ヤマトと言うことになる。
ヤマトは僕にとって特別の中の特別な作品なんだ。誰かと一緒に見たくない。色々噛み締めながらじっくり見てくるよ。
アニメ塗り、旧い人間なので2カゲ3カゲを細々と入れるVHS時代のOVAみたいな塗りしちゃうのでここいらでとめていったん風呂入ってくるわ。「足りぬ」と言う気持ちと「これでいいよ」と言う気持ちが交錯してる。
現代の水準で言うとこれでも結構細かくて五月蝿い感じがする。