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【炭善】
ドラマ仕立てっぽい人狼ゲームネタ。
全てフィクションです。
※血・キャラの死・殺などを臭わせる表現があります
実際炭が人狼側になったらすぐバレるだろうけども、
きめつメンバーで人狼ゲームやってる所は見たい。
【炭善】
これの続き。
「善//逸こんな時間にどこへ行くんだ。鬼はもう倒しただろう」
「…炭/治/郎、俺行かなきゃいけないんだ」
「一体どこに?」
「約束してるから」
虚ろな目をした彼の姿から、村の子供の話を思い出す。
想えば善//逸は鬼を狩る事でなく、この地に訪れるのを嫌がっていた。
【炭善】
高校初めての夏休み、善は自称大正時代から来たという不思議な少年と出会う。
彼を通し様々な経験を経た夏休み最終日「俺はもう帰ってしまうが、きっといつかまた会える」そう言い残し消えた少年。
そして新学期を迎え校門で委員活動をしていた善はある新入生を目にし驚き思わず声をかける→
私が楽しいキメツ現パロ。炭善になると嬉しいやつ。
まだ鬼が現存。
きさつ隊は学園内に拠点を移し存続。
夜に活動するため、表向きは天文学部になってる。
顧問はトミオカ先生(ゆえに外部の入部希望が来ない)
前世の記憶もちだけで現在活動中。(同期の中で記憶があるのは今のところ善のみ)→