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カケルが自室で発見した日記帳はなんと未来の自分のものだった。
そこにはシュワロの暴君と付き合っている赤裸々な記録が……それも、17の自分の誕生日に交際が始まっている? それって今月⁈
それも告っているのは自分⁈
「マジで?」
シンデレラ的悪夢。
しかし城に行ってみると、王子様は魔法使いと同じ顔をしていました。いや本人がばとるすうつを配っていたのです。配っていたというか狙い撃ちでした。なんたる意図的な。
東京は怖いところだな。
アレクサンダーは思いました。
シュワロ院が【悪魔】と呼ばれ始める事件。
アレクちゃんが天使だからかにゃ〜? ではなくて、背後の暴君よりケロリと恐怖の提案をしてくるさまが恐ろしかったとツヴァイテっこが語る
「あと鷹梁にお前の夕飯は寮で食うって言ってあっから」
「うわあああん!」
「送ってく」
「アレクちゃんの腹筋まくらあああ!」
「なんだよそれ」
「ぜいたく!」
隈がちょっととれた専務にホッとする彼ぴ
塗りの練習のためになるべくシンプルにかいたカケルちゃん
きんぷりさんはあんな風呂入ったり滝壺に落ちたりするわりに濡れの表現がないのが不思議らね(*・ε・*)
オバレのスケジュールが優先だし(怒)一度メイクするとやり直すの面倒だし目元も触れないし時間押すと普段夜早いので眠くなっちゃうし十王院がホテル用意しよっかって言うけどあいつは一緒に来ねえし
アレクの冬服が正規の制服とかたちチガウのがなんとなく飲み込めない。タイガみたいにアレンジして着てるとかの範疇に夏服は入ると思うんだけど、冬服がチガウのはなんか法月が恨めしい。だから頑なにルヰくんの制服を資料にしてしまう。何か落としどころがほしい。春先に着てたのが筋肉のせいではいら
カケルちゃんが応募してきたぬり絵ネタをやろうかと思ったのだが、苦手な花をかくのが異様にしんどく、この辺で勘弁してやろうとしても足りんつかスカスカで力作とは言い難く八方塞がりな状況をどうにもできん挫折感を俺と一緒に味わってくれ