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⒍蠣崎蔵人広林(創作歴史) 通称、ひろりん。名前の読み方からついた。(名前の読みは「ひろしげ」です)寛文蝦夷蜂起では、戦場に降り立った方の家老。蜂起の原因とされてみたり、いろいろですが数ある藩の家老の中で、他藩から「ドヤ顔ムカつく(意訳)」と書かれた家老はそういないと思う。(言い方)
⒌松前八左衛門泰広(創作歴史) 通称、やっち。松前藩二代目藩主・公広の息子で、旗本。寛文蝦夷蜂起では、松前目付として関わる。嫁さんが大目付の北条正房(北条流兵法で有名)の娘、後添えが牧野成貞の姉(推定)という、どう繋がりなんじゃあ!という不思議な人。我が家のやっちは無口で不思議ちゃん。
⒊津軽為信(創作歴史) 通称、津軽の髭。時には髭。いろんな人に美髯公もかくやとも言われる髭を刈られそうになるのが、我が家のデフォ。見かけたら、取り敢えず刈る。でも嫌いじゃないのさ、愛情表現さ髭刈りは。
「君は『人魚姫』を悲しいと思う?」 ひろりん「全てを尽くし、その末に散るのは本望ではないのか。だとすれば幸福よ、少なくともそう思うがの」 https://t.co/Hhz8W9QeMH
「君の『地獄』はどこにあるの?」 やっち「今、此処に」 https://t.co/Hhz8W9QeMH
「人と人は本当に分かり合えるのかな」 やっち「・・・さてな。その問いに答える術を、私は持たぬ。浜風が運ぶ、風花の舞ゆく先に訊くが良かろう」 https://t.co/Hhz8Wa7PEf
「随分と歪んでいるじゃあないか」 ひろりん「貴様よりはマシだろう、この志が胸にある限りな」 https://t.co/Hhz8W9QeMH
戦ムソでおやす。
旦那さんの蠣崎宗家もつり目です。
お公ちゃんのお父さんとお兄ちゃん達。松前家は、つり目が私の中ではデフォ。