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タピオカと長谷部
【長谷部日記】
○月×日
主が好きだというから飲んでみたら変なもちもちが喉を攻撃してきた。
主に聞けばあれがタピオカというものらしい。タピオカのことを話す主は輝いていた。
今度主の為に取り寄せようと思う。
あけましておめでとうございます!新年最初のとんさにとなります!蜻蛉切さん好き、刀さに好きの皆様!創作・NL好きの皆様!そして!いつも私のツイート見て反応してくださってる皆様今年もよろしくお願いいたします!
蜻蛉切「もうこのような時間です、もう閨に向かわれては…いえ、寝れぬというなら自分も主のそばを離れることはできません…自分と褥を共にしたいと…それがどのような意味か…貴方はお分かりか…」
ちょっと蜻蛉切と結婚(仮)してくるわ!!!
前描いた槍組に加えて日本号入れといた!三名槍!
同田貫「蜻蛉切、あれっ両断してねーか?」
審神者「“蜻蛉切”だもんね~」
同田貫「日本号の周り蜻蛉集まりすぎじゃねぇか?」
審神者「正三位だもんね~」
同田貫「(それ関係あんのか?)」