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好みの靱帯を見つけた時の褐色きつね。なおご主人の靱帯以外は噛んだことはないがおいしさは分かるらしい。ヤク〇トの投手の靱帯ほど美味しそうなものはないと彼女談
ご主人の靱帯を甘噛みするのが大好きですでにご主人の靱帯は彼女の甘噛みのせいでボロボロ。そしてなぜか彼女を見るだけで野球の投手の靱帯が痛むのでNPB現地観戦永久出禁のくせにドラフト会議のチケットに申し込んで当選したから会場に行ったけど当然のようにつまみ出された褐色きつね
軟式テニスのボールを投げられる褐色きつね。なぜかヤクル〇レディやヤク〇ト関係者は彼女を見ると石を投げなければならないという社則がある、可哀想だからソフトテニスボールに変えられたけど。彼女はご主人の靱帯しか噛んでないけどNPB永久出禁喰らってる。