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📻新しいラジオを始めます📻
🏫『リップグリップの出典』🏫
📚毎週1冊の本を題材にトークする番組です📚
⏰毎週木曜19時公開⏰
Spotify: https://t.co/t0VJf6yhtN
Anchor: https://t.co/AnzMGwHVQq
#リップグリップの出典
『真夏の笑フェス2022』でした!前座として初めて不忍池水上音楽堂に立ちました!次は満員のお客さんを前にしたい!ハギーロが胸のワンポイントに描かれたオフィシャルTシャツを全力で売りました!帰りにサウナに入って整った!これより現状を打破する!この鬱陶しい現状を粉微塵に!
岩永にトムとジェリーのスタンプ送るとき、僕はリップグリップのジェリーを担当していきたいのに、サイズ的にトムにされる感じが非常に不服。次回『ライジングオレンジ』は7/7(木)19時から新宿fu-にて!チケット取り置きお待ちしてます!
『セントラル・インテリジェンス』(49/365)
元人気者の冴えないサラリーマンが、毎日6時間の筋トレを20年続けてムキムになった元いじめられっ子によってCIAの捜査に巻き込まれ…薄い設定のおかげで、ハッピーバカのドウェイン・ジョンソンとお喋りケヴィン・ハートの魅力がストレートに楽しめる!
『The Hand of God』(47/365)
「あのマラドーナが移籍してくる」そんな噂に沸き立つナポリに住む少年。家族を襲った悲劇と旅立ち。少年は何を信じて前に進むのか…本作は美しくない瞬間がない。人の醜さすら憧憬で包んでいる。全てが新鮮だったあの頃をナポリの家族と過ごしてみては
『ペンギン・ハイウェイ』(35/365)
町に現れたペンギンはおねえさんが生み出していた…ファミリー向けの顔をしてるが、劇中に「おっぱい」が連呼されるわ、ストーリーは摩訶不思議だわ、観る人を選ぶ作品。ただ、森見登美彦が好きなら、彼の冷静さを装った刹那への愛と悲しみが存分に味わえる良作です
『くもりときどきミートボール』(28/365)
水を食べ物にするトンデモ発明を空に打ち上げたら雨がミートボールになって降ってきた!子どもの考えるサイコーな発明をサイコーな研究室からお届け!スプレーシューズ!猿の本音翻訳機!フライングカー!歩くテレビ!ねずみ鳥!この映画バカおもしろいです!
『サイダーのように言葉が湧き上がる』(25/365)
あがり症の俳句少年と自分の出っ歯が嫌いな有名配信者の少女が過ごす一夏の思い出。田舎のショッピングモールというワンダーランドが二人を繋ぐ。俳句と配信、古と今の情報伝達ツールがそれでしか伝えられない思い、そうとしか伝えられない思いを運ぶ。