これまたお久しぶりなピサロにシャガール。シャガールの絵の中には手塚治虫の「ヒョウタンツギ」に似た何かが……似てると思うと、もうそれにしか見えない。
塩田千春展のタイトルは「魂がふるえる」ですが、これは魂をもっていかれますね。 作品からは痛みや混乱と同時に、やわらかな希望も感じた。生につながるっていうか。