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パペットしんかんちょーとローゼマイン様。
すやっこマインさん。 髪飾りの天使。歌詞読んでみたら美しすぎますね。 幾重にも意味が読み取れる誰かにとっての天使の話と普通は比喩の言葉が本好きの世界観で比喩じゃなくなる作り。 締めも第一話や記憶、メス書等に留まらず読者目線にすらなり得る。 本からとけでた心は私の世界も鷲掴みです。
やたら元気なローゼマイン様。 全然構わないんですが、毎日絵を描いてる人、って思われているかも、とふと思いました。 ローゼマイン様が好き過ぎてどうかしちゃってるやべー人がローゼマイン様を気のすむまで描いてるだけで絵を描く事は目的ではないんです。 ローゼマイン様を描いてるだけなんです。
上からマインさん。
迫ってくる側仕えとほとんどシュミルのローゼマイン様。
図書委員なるハンネローレ様とローゼマイン様。
メスティオノーラのコスプレするローゼマイン様。
web読んでた頃想像したフェル様とローゼマイン様。 web版で各々思い描いたキャラ像を見るのが大好きなのですが、理由を考えました。 私にとって原作は文字情報。 公式は尊いけれど作者が思い描くキャラに寄せたもの。 別の人間が同じ文字から受け取った別の情報を見るのが好きだから、です多分。
日刊ROSEMAINになるローゼマイン様。 月刊ユストクスを見て、そういえばフェル様だったかローゼマイン様だったかの説明書がほしい、みたいな話があったような、気がする、けど、二次創作だったかもしれない。
プルルルルルという音を発するマインさん。