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●ミルン・スロヴィリーク
第二主人公の北国生まれ男子。
少数民族の族長家の三男で、差別や貧乏に揉まれてきた苦労人の田舎者。そのためやや擦れた部分があったりケチだったりするが、根は優しい。真面目で勤勉。
郷土愛者かつブラコンでシスコン。
遣獣は熊のミー、猪のアルヌ、狼のシェンダル。
●ララキ
第一主人公の古代人少女。
元神の生け贄とかいう重い過去を微塵も感じさせない、ポジティブで元気な食いしん坊。身体能力の高さがよく猿に喩えられる。
ライオンの神シッカに恋する乙女であり、彼を助けるために幸福の国へ行く旅に出た。
へっぽこ紋唱術師。遣獣(相棒)はカエルのプンタン。
業者に連絡したとたん調子が戻るモデム…
Wifi死んでた間やることなくてらくがきしてた
いちまいめ 傭兵時代(独立前)の十代後半~二十代前半のヴィル
にまいめ ツインフェイスとゴーレム
モノクルに金鎖つけるの忘れた
例のアレ一応完成
テーマ『どうしてこうならなかった』
古写真風の加工手順くらいググればよかったんじゃないかな…あと結局線画は(技量が足りないという結論に達したため)ほぼ直さなかった