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まだ描きかけなんですが……、イグアスの滝よりさらにでかい滝の水源が枯渇して滝壺が森に覆われたイメージで描いております。
当初のプランに執着せず、地形の高低や水の侵食作用を考えつつ、森やら河やら崖やら上から何度も塗り重ねて理想的な形を探っております。
#これがこうなるから厚塗りは好き
まだ描きかけなんですが……、イグアスの滝よりさらにでかい滝の水源が枯渇して、失われた滝壺が森に覆われたイメージで描いております。
当初のプランに執着せず、地形の高低や水の侵食作用を考えつつ、森やら河やら崖やら上から何度も塗り重ねて理想的な形を探っております。
まだ描きかけなんですが……、イグアスの滝よりさらに滝の水源が枯渇して、失われた滝壺が森に覆われたイメージで描いております。
当初のプランに執着せず、地形の高低や水の侵食作用を考えつつ、森やら河やら崖やら上から何度も塗り重ねて理想的な形を探っております。
描きかけの絵、悩み始めてニ週間。
ヴァイオリンに顎あてをつけるべきか否か。現代基準だとついていないと不自然だけれども、絵の時代設定的に顎あてが普及していたのか微妙なところ。そもそもジプシーのヴァイオリン弾きがそんな最新器具を所持していたのかどうか。