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夜! しろんちゃんは 自分の価値がわかんなくて 見えなくても当然と感じている しろくんはもう自分の価値が少しずつ確立、故にお兄ちゃん あおさんは自然にスルー 意地悪じゃなくて 見えないものは見えない大人 そんな感じ では空創お話おまけりんく四十六!
そうか、これ あげてみようか 「渡してみる?」と機会をくれたしろくん え、自分がなにか渡せるなんて と思うしろんちゃん きっとあおさんは ふつーーーーーーに受け取ってくれる かな?
あったかいだけじゃないよ喜んでるのは 優しさ、お世話、そのものを 全身で受け止めるしろんちゃん
でも ロマンティックは続かないしろくんw でもやさしいね 寒いなら、着な?って 作者は寒いからくしゃみさせてるんじゃなかったけど(現世とのアレルギー?的な?) しろくんは、寒いのかなって感じたんだね
ここねー 好きだった 悲恋とかは置いといて 話さないはかなげなしろんちゃんに 感じる人魚ひめへの比喩
しろんちゃんはほんとに無垢 ここでは、自分の手の中に増えた向日葵を愛でてます
手抜き
しろんちゃんはさ、たぶんみえるとかみえないとか考えてないかな
このズレがね たまらんのですよ
うはは