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再投稿 妄想お話「レシピ」四十一 「ギフト」の時も 恥ずかしくなるくらいの愛と意味を込めた 「レシピ」も沢山の意味をいれてる 作り方、みたいな感じと こう、道筋みたいな感じと かわいい感じと 工程みたいな 作品、みたいな
再投稿妄想お話「レシピ」四十 表現していいんだよって 言われなきゃ押し殺してしまうこころ 周りをみながら 大人しくしてたこころ いつしか 声も出せなくなっていたこころ (はっ💦 ポエマーまのうでてきた)
再投稿妄想お話「レシピ」三十九 絵にも描けない美しさ
再投稿妄想お話「レシピ」三十七 全くの加筆をしてない再投稿で 申し訳ない とりあえず ここまで 誰か夕飯作ってくださいw
再投稿妄想お話「レシピ」三十六 いーよー いい感じだよー アップできてるよー やるやん青い鳥(怖くなって急に媚を売り始める)!
再投稿妄想お話「レシピ」三十五 鬱屈とした夕方 でも、携帯が生き返って 嬉しい さて今日全部再投稿あげて 続き描けるかな
再投稿妄想お話「レシピ」三十四 どうやら、ワタシの携帯が キャパオーバーだったかも オンラインでの機種変を、いっつも途中で放り投げちゃう機械音痴だから ほんとだめ 生まれ変われ
再投稿妄想お話「レシピ」三十三 制限ではなかった 自意識過剰や
再投稿妄想お話「レシピ」三十三 こ、これがTwitter名物(?)制限… でも、送っちゃう!
再投稿妄想お話「レシピ」三十二 その時々で書いてるから 話の内容おかしいかも…