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繰り返し描いてきた形状とシルエット。そればかり好んで描く自分がどこかで嫌だったが、何番煎じでもそれを描きたいと思っているなら何度でも描いたらいいんじゃないかと思うようになった。出てくるものは自然に出す。好きなように描いて趣味絵人生を終わりにしたい。
いつもの斜面シルエットですが
もはや魂と切り離せないものになっているのかもなぁ。ときどき頭の中で鳴らしていると調子がいい。
上條淳士先生の漫画も同じく。
80年代のロックを聴くと当時のさまざまな挫折を思い出す。聞くたびに胸の深い所の痛みを伴うので、そんな行為など止めりゃいいじゃないかと思いながら、それでも何十年も聞き続けている(独り言)
いつか「0083」の4K版が発売されるとしたらぜひ買いたいです。
何枚描いても形を取れないままお蔵入りに