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ちいさいころはえるびんが口をカパッと開けるとりばいがビビってフシャーとやる遊びをしていた。(もっとちいさいころにはりばいがチビッた)ねむすぎてもうだめだ
えるびんとりばいは別のおうちで飼われていてこねこの頃から遊んであげていて遊びに行けば必ず毛繕い合戦して一緒に寝るわけで何が描きたかったのか思い出すと口の大きさが違いすぎて一口で食えるってことを描きたかったような気がする。またあとで描く
集計後に捨てられるハガキでも構わない・・・・・ただおれたちのエルヴィンスミスに捧げた心臓の鼓動を聞いてくれ・・・・・・・(投票進捗)
おっぱいまくらやきんたまくら、しりまくらをいつの間にかされていて苦しくて起きるといっっっつも人の上でしり丸出しなのであれえ・・・とねぼけながらいつもしりあなをくぱあと開いてやっちまったか確認しりばいはその衝撃にウッと思いながら睡魔に勝てない。そのうち濃厚な肉体関係が始まるエルリ
あとで描くけど構造の弱点突かれてりばいに「ありがとう」と遺してバラバラに破壊されたえるびんが奪われて武器にされるの(ただし稀少なので数は撃たれず優先的に回収され取り返せない)はおいしい。。。高硬度のみんなをいとも容易く砕いてゆく悪魔のような矢
右腕を失ったあと妄想。これでだんちょうの腕はさらに短くなってしまう。りばい(太ももの部分は破壊され奪われた)は全力で拒否(脚の重さが変わってしまい戦闘に支障が出るとの理由で)するもエルビンの石+軽い鉱石で重量バランスを取られ脚を修繕される。こんな重い石では飛べない。とこぼす