//=time() ?>
ヨコハマ買い出し紀行の作者の「カブのイサキ」。鳥肌モノの伏線、世界設定、思わせぶりな演出でもってフワッと終了したために「打ち切りかよ」「酷い投げ出しエンド」などと言われがちだが、俺はあの塩梅が滅茶苦茶好きだ。いくらでもKey作品みたいな展開にできそうなのにあのラスト。好き。
話逸れるけど原発ですら結局のとこタービン回してるって知った時はわりと愕然としたもんだ。ひょっとしたらバスタードのコレも結局タービン回してるのかなぁ…? https://t.co/sQ4Zbmz7UD
ふと映画ドラえもんの新作を考える。そして未だ映画ドラが扱っていないネタを考えていて閃いた。「あっ!ズッコケ三人組シリーズとの親和性が高いんじゃね!?」と。こんな時だからこそ、敢えての、「のび太の山賊修行中」!小学生の俺に宗教問題を教えてくれた怪作である!
ワンピースの無料分を読んでるんだが、デービーバックファイトからの青キジからのウォーターセブン。懐かしい。ほんでカエルがクロールという小学生みたいな思い付きをいちいち入れるセンスが流石だなーと感心するのであった。