//=time() ?>
■営繕かるかや怪異譚
小野先生の作品で、最近めっきりハマったシリーズ。ホラーに全く関心がない私でも、怖い怖いと思うその先を読みたくて。とりあえず大工の尾端さんをもっと広めたい。主人公…というわけではない(笑)多分、うん。それがいい。夜中にコソッと置いときます😌※表紙と漫画版を参考
■さっさとくたばれ
単純に好きな一言。基本的に優しい口調で、飄々としてるのに「くたばれ」とか言うのズルい。好き。利広の「くたばれ」もっと下さい。皆描いて。帰山コンビ嫌いな人おらんて。※会話は中略してます。
■今だから刺さるセリフ4
パワハラは駄目絶対なんだけど、利耀様のここに至るまでの事を思うと、理不尽な扱いを沢山受けてきたのかなと推測。しごできネキなのに、愛妾のまま、疎まれて体よく追い払われて…自分の本心なんて誰も分かってくれないと思うと、真面目に意見するのも嫌になりますよ、そりゃ
■大人になって刺さるセリフ3
行き着くとこまで行って、全てやり尽くしたら、あと残ってる事は『壊す事』だけ。最近そういう感覚になる事あります(笑)長く続けることの行き着く先は、究極コレなのかなと。危ういよね〜
■大人になって刺さるセリフ2
ド正論でぶっ叩かれる、この感じ。楽俊の仰る通り過ぎて、誰だって祥瓊状態ですよ。教わった事を鵜呑みしないで、自分から知りに行くマインドって大事だなって…仕事してる最中ずっと考えてしまう。現実上手くいかない事多いけど、心のあり方は、そうでありたいです
■大人になって刺さるセリフ1
実際に実感したのは、社会人になってからのほうが多いこのセリフ。真面目にやってる人が報われるのが一番だと思います。珠晶はキツくあたりに過ぎだけど、身分の責任や務めの大事さを誰より知ってるからなんだろね。(図南読まなきゃ、ただの意地悪に見えちゃうよね)