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早房真(はやぶさまこと)
美点がズレまくってるストーカー男。
とあるシナリオに出てくる書籍卿。
PCが好きすぎて、魔法をくししてストーキングしまくってる。愛があれば男も女も関係ない。
とんでもないポジティブ思考故に、なんでも自分の良いように捉える故に、話が通じず面倒極まりない。
二―ル・ブラウン
書工/学院で探偵兼怪盗をやっている男。
普段は馬鹿…のフリをしてる飄々とした性格。
髭は変装の為であり、付け髭である。
世紀末のロンドンから生きており、その頃から探偵と怪盗をやっている。
学生でいたいが為に、第三階梯に留まり続けてる。
初期アンカーに異様な執着を見せる。
竜崎梨央(りゅうざき・りお)
異端者(龍種)/天涯の男子高校生。
先祖が龍種であり、その血を濃く受け継がれた影響で愚者から異端者へとなった。
写真を撮るのが好きで、よくスマホで自撮り棒を使って、写真を撮ってる。
愚者であった頃の記憶が無くなりつつあり、幼い頃の家族の記憶がもう無い。
ベルガラス・カーター
混血主義者のゾンビ愛好家。普段は墓守をしてる。
書籍卿PCとして動かして、少女を拉致して育て上げた。
掴みどころのない雰囲気を放っているが、ただのマイペース。よくドジするポンコツ男。
魔法使いになる前、中性的な顔のせいで見世物として扱われてた故、顔を隠したがる。
吉田廉
ムードメーカーな男子高校生。
底抜けなポジティブ精神の持ち主。
自作シナリオに度々出てくるNPCの子、めちゃくちゃ動かしやすい。
魔法災厄に何度も巻き込まれてるが、本人は分っていない。
とんでもない悪運の持ち主か、それとも特異点かは不明。
テメラ・リエタ
傭兵家業をしてる飄々としてたおじさん。
意外と面倒見がよく、子供も好き。
狼を連れており、狼との連携した戦闘が得意。
元は貴族であったが、争いで家族や従者が死に自分一人のみが生き残った結果、より多くの者を救うという事に囚われ続けてる。
エバーグリーン
30代~40代くらいに見える、おっとりとした男性。
その正体はエントという種族。
争いはよくない…等と言うが、一度キレると性格が一転しヤンキーみたいに暴れ回り続ける。実際ヤンキー。
モコモコしたファミリアと一緒に、日向ぼっこするのが好き。木の種族とあってか実は火が苦手。
ブライトネス
影の其達。とある森で気ままに狩りをしながら暮らしてる。
顔は見えず、肌も髪も全て真っ黒な人外。
感情が豊かでおおげさなアクションで感情を表す、嬉しいとピースする。
自分の生れ元となった貴族は、影である自分が離れたせいで、異形になった。その過去に関しては話そうとしない。
レヴィン・テイラー
画家をやっているポジティブなお姉さん。
司書で戸口所属。お喋り大好き、何しても幸せそうにしてる。
過去に力不足で仲間を失った過去を持ち、それ以来は事件で最良の結末を掴もうとしてる。
真の姿は、異形の騎士。誰かを救えず堕ちてしまった騎士の姿。
香川延雄
うどん屋を経営してる、魔法使いのおじさん。
書工で円卓所属。食と人を守るために、権力を持とうと円卓に入った人。
筋肉質で背も高い、物理的に強そうだが別にそんなことはない。ガッツリ呪文型。
うどんに関しては五月蠅いが、それ以外はとても真面目な人物。故に苦労人になりがち。