//=time() ?>
5、6.影。乗算で二段階塗り。今回は朱色。立体感が欲しいところに2影置く感じ。
7.ハイライト弱。橙色で覆い焼き(発光)レイヤー。場合により加算やスクリーンにすることも。
8.ハイライト強、照り返し(環境光)。明るいところに黄色で加算(発光)、暗いところに青で覆い焼きカラー。
先日のフトリー君skebを詳しく行程解説
1.アタリ。パーツ位置を大雑把に配置。オマケチ〇コ。
2.下描き。アタリから輪郭を修正しつつ。細かい毛跳ねは描かないことが多い。1、2は普段はもっと線が雑多。
3.線画。邪魔になりそうな線は削っておく。小物も追加。
4.下地。毛並み作りながら塗るだけ。