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再発されてからこの人もよく聴く様になった。
リリース当時、このプロデューサーを含めた、いい再評価がいっぱいあっていい感じだった。
オランダのいいレーベル。
https://t.co/M8mYciTXkG
このユニットの曲がSpotifyにはあまりないのがすごく残念。
NYのストリングスとホーンのエレクトロニックミュージックのユニット。
https://t.co/9Ck0sAAXx6
明日から天気悪くなるらしいけど今朝は晴れであたたかく。
季節が逆になる南米は今どんな感じなんだろう。
好きな南米ルーツのプロデューサーふたりのトラック。
https://t.co/FmJKnPARmY
このプロデューサーはフリーキーでトリッピーでハッピーなイメージばっかりなんだけど、こんな涼やかなトラックもあるんだなって改めて思った。
https://t.co/KraQ7pECRS
学生の時に何度も聴いたライヴアルバムの中の曲。
Deadは何度もこのカバー曲をshowでプレイしてる。
Deadのshowは基本フリーで録音OK、数多くのテープがファンの手元にあるもの。
そんな中初期にリリースされたライヴ盤なんだけど、リリースするのも納得の素晴らしいshow。
https://t.co/CXMxsxnrKR
プロデューサーもレーベルもアートワークもカオス過ぎてなんじゃこりゃと笑ってしまうんだけど、嫌いじゃなくて聴いてしまう。
レーベルメイトの別のプロデューサーはスーダン・アーカイヴスのRemix手掛けててStones Throwからもリリースしてる。
https://t.co/tQkEnTFntK