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「だから、僕は生きるために【絶望】を選びます。……今までと同じ。ここでやったことと同じ。生きるために、僕はどんな道でも進む……みます」
[………この人数ならもしかしたら、なんて思ったが……あぁ、無理だったな。出来なかったな。やっぱりオレ様達に超高校級の天才を騙すのは不可能、か]
「……恐怖心には勝てなかった。ただただ怖かった。だから、言えなかった、だけ。それだけ、です」 証言-4【日月の反論】 「襲われかけたことが、怖くて簡単に言えることではなかったから…。……それに、僕が、この僕が協力相手である湖月さんを殺そうとする理由はない…!」
[……仕方ないな。話すことは話すけど、オレ様達は何も知らないからな!] 証言-3【日月の反論】 [確かにフリッツに殺されかけたのはオレ様達…いや、黒霧で間違いないし、茨と協力関係にあったのも間違いないぞ! でも茨を殺したのはオレ様達ではないし、オレ様達は何も知らない!]
[………いいや、それでも出来るはずだぞ] 推理-5【日月の論破】 [炫燐に争いの跡はなかった。オネエに気を取られていたところを不意打ちで殺したなら、十分ちよにも殺害は可能だ]