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クロイツとドレイク。(おまけでラギ)
⑤
ドレイクが可愛く描けたので満足。
【クロイツとドレイク】 ・ぶん投げた師匠と、ぶん投げられた弟子 ・師弟関係時はタメ口で話す。クロイツ30代で、ドレイク16歳ぐらい。 ・クロイツはどちらかというとブラムド派閥の人間なので、ドレイクに結構厳しい。が、ドレイクの事も真剣に心配はしている。
【×年後(皇子と奴隷編)ラギ設定】 ・殆ど老けていない。5番隊副隊長に着任。 ・ドレイクの隠し子・ヴラドの護衛役を買って出る。親衛隊を離れたことでブラムドと接することも殆ど無い。 ・立ち場の違いからクロイツたちと確執が生じるようになる。 ・ヴラドの事になるとアダム並に容赦がない
寝起きブラムド。30分ぐらいぼーーーっとしながら煙草燻らせてる。
ドレイクが持っているぬいぐるみは、うちの先代犬がモデル。 茶黒のミニチュアダックスで、耳が黒い子だった。名前も一緒にしようかと思ったけど、その子の名前はその子だけのものにしたかったので、父親犬の名前にした。
身長差。 デカイ順にアンダーソン、クロイツ、ドノヴァン、ラギ、ワグテイル。
紺碧の下
ドレイクとセラ