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最近のらくがき
意外と気が合うじじ孫コンビ。 作中で会う事はないけど、多分こういう感じのやりとりする。
エンペラーズ
やっと後半スタートします。 結界班が持っている杖みたいなのは音叉。 結構重いので武器にもなる。
@nnk779 紆余曲折があって、 やっと「主従関係」から 「普通の友達」になれたふたりのお話。
@nnk779 結局最後はせっかく身に着けた「人間らしさ」も、ヴラドが与えてくれた「平穏」も全て捨てて、ヴラドの為に修羅になり、ヴラドを守るただの「道具」になることを願い、自分に呪いをかけてしまう。
@nnk779 しかしヴラドはヴラドで、自分の傍では常に危険な目に合わせるのがわかりきっているので、徐々にアダムと距離を取るようになる。 アダムはそのヴラドの気遣いに、「運命の日」が来るまで気付くことができなかった。
@nnk779 アダムの出自は、魔獣を狩り、その毒の血肉すら食らう「ギリビア人」の末裔。今では混血がわずかに残るのみの戦闘民族で、老若男女問わず身体能力が人間離れしている。10歳(推定)の彼でも、大型魔獣を簡単に屠る
二人の出会い。アダムは奴隷として飼われていた町から逃げ出して、砂漠のど真ん中で行き倒れているところをヴラドに拾ってもらった。この頃は名前も無くて、「アダム」という名前はヴラドが名付けた名前。自分自身を「道具」のように卑下するのを見かねて、「人間」という意味で付けた。
【皇子と奴隷】ダイジェスト ①