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←理想
ナスが綺麗にパスタを巻いている
一口で食べやすい
いくらでも食べられる
味皇もにっこり
現実→
ナスが小さ過ぎる
麺の量が多過ぎる
そもそもナスが柔らか過ぎて綺麗に巻けない
上に載せてるナスがこのうえなく食べ辛い
無計画な素人が手を伸ばしてもミスター味っ子にはなれない
自宅待機中にちょっとしたライティング練習
左が四方に反射板を置いて白い環境光が強めのフラットな被写体
右がリムライトを意識して手前に台紙を置き赤の環境光を差し込んだタイプ
(最終的に画像加工で青味を強くしてる)
普段仕事で使うCGの環境とは違い現実での変化を確認するとかなり参考になる…
その⑨、迷言
「経費で課金してもいいかな!!?」は当時でもかなり話題になっていたイベントコミュ初出の中々ぶっ飛んでいるセリフですが「手作り衣装用の経費を使ってライブの参考にアイドルゲーの課金をする」と理由が典型的なモバP思考になっているのである意味一番Pに近い存在ではある…?
その⑦、ツアーイベントでの主役を張った時のセリフ
物語の中で演じる事で普段は見れない姿が垣間見えますが
ツアー紗南ちゃんは鬼気迫るカッコ良さに溢れて「演技派もイケるやん!」と唸ってしまうほどの正統派主人公!
(それでもたまにメタメタしいセリフを放ついつもの紗南ちゃんが出てきます)
その⑥
詳しく無い人から見ると「何これ」と言いたくなる用語が飛び込んでくるのですが
「632146+P」は格ゲーコマンドの一つで詳しくは省略しますが格ゲーが苦手な人には会得に苦労するかもしれない
(実は紗南ちゃんも苦手?)
しかし紗南ちゃんはキレ芸も似合いそうですよね「なんだこのクソゲー!?」
その⑤、照れ紗南 is god
ゲーマーというちょっと男の子っぽいイメージを持つ立ち位置で明るく、楽しいことが好きと外見からは典型的なパッションアイドルに見えるんですが
彼女は14歳で思春期真っ最中。褒めると照れたり喜んだりちゃんと等身大の女の子してるんです。より一層可愛さが…増し増し
その④、これまた特に好きなセリフ
紗南ちゃんは趣味なこともあってゲーム要素を絡んでくるセリフが多いんですがこれは初期のカードながら既に完成されてるセリフ回しなんです…上手いことゲーム用語で笑みが溢れる表情を表現してますよね…
「お前の笑顔もセーブしたいよ!!!」
その②、まだ紗南ちゃんがデレステに本格実装されてから日が浅い時に登場したセリフで2Dのイラストから3Dのモデルに進化し踊る姿に感動したPにはめちゃくちゃ刺さる…刺さるんです
「あたしはここに居るよ!」とメタ的な視点から話かけて目の前に居る様な感覚にさせるセリフ回しは彼女の唯一無二の個性