//=time() ?>
大きな夏祭りを脇目に仲間内で花火ってのは、映画『グッバイ、ドン・グリーズ!』でした。
映画は学校でのけ者にされてる同士で遊ぶって筋でしたが、しかしこれがきっかけで、少年たちの冒険が始まり、仲間の絆が深まり、瑞々しい青春の物語が生まれたのでした。
『#フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』
情報量が多すぎて理解が追い付かないし、1回観るだけじゃ全然足りないwww
目の前で仕掛け付き絵本を次々めくられるんだけど「めくるの速い!まだ字幕すら読めてねえよ!一回止めてくれ」って何回も思った。
『幕が下りたら会いましょう』
舞台作家の麻奈美は、妹の尚の死をきっかけに、舞台との向き合い方が変化していく。
心の置き場所や人生観の定まらない作家が主人公なので、どうしても話はモヤモヤを引きずって地味だけど、表現を通じて何かを掴んでいく終盤の演出は美しい。
『#ダークアンドウィケッド』
里帰りした兄妹は、実家が悪魔に憑かれてて、理由も判らずひたすら怖い目に合う話。
笑いどころ一切無しで嫌な事しか観せられないすごく硬派で直球なホラー。昼間くらいは休ませてあげて…。
怖かったよう(´;ω;`)ウッ…
『#エターナルズ』
まず言えること。揶揄でも何でもなく、メチャ面白いw
その上で書くけど、過去未来全てのMCU作品、その世界観、起源が、この「超大作バカ映画」の設定でいいのかwww
俺はいいけど、MCUガチ勢はどうなんだろう?w
『#整形水』
韓国のホラーアニメ。ルックスにコンプレックスのある主人公が、肉を削いで理想の顔・体になれる「整形水」を使う。
トラウマのフラッシュバックとかがすごく怖かった。ルッキズムへの恐怖や、整形で得たものを失う恐怖が、異常な行動に走らせてしまうんです。
#スペースプレイヤーズ
NBAのスター選手、レブロン・ジェームズがワーナーブラザーズ本社の仮想空間に閉じ込められて、息子とバスケで勝負する。チームメイトはルーニー・テューンズ。
マイケルジョーダンが本人役で出演した前作はまだバスケやってたけど、本作はコメディに振り切ってカオス。