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『セツ 4.6』(木葉功一 著) 読んだ。工場誘致し公害バラまきそこに遊園地を建てる異常な富豪。主人公が追いかけるとその母が異常者の予感。悪人に共感する主人公ゆえの面白さがある https://t.co/OEJpFqT07V
『セツ 4.0』(木葉功一 著) 読んだ。家出中の新興宗教の教祖をランニングを通じて自己洗脳から解放する主人公。相変わらず面白い。 https://t.co/wvWNOMtQHg
『セツ 3.5』(木葉功一 著) 読んだ。主人公の向き合う犯罪者が実はまともな人で犯人が狙う少女が異常。少女の特技がすごいがコレは昔マルコムマクダウェルがゲスト出演の短いアメリカのドラマで見たことがある。 https://t.co/Le9MvShZ0z
『セツ 2.5』(木葉功一 著) 読んだ。素晴らしい。女警官の奔放さを描きながら並行して家族のドラマや犯罪者の魂の救済などの人間ドラマがある。 https://t.co/n5lw3k0AkQ
『セツ 2.0』(木葉功一 著) 読んだ。世界を破壊したい金持ちに拾われて筋トレした男が銀行爆破と頭取殺害を計画し主人公は対峙する。犯罪者は世界を安く見てるとか実態と現実が乖離してるとかなかなか面白い指摘が多くて良い https://t.co/dD15BJcDUq
『セツ 1』(木葉 功一 著) 読んだ。元金メダル陸上選手が警察官となり犯罪者を逮捕。金持ちの心が空っぽの娘や政治家の性根が歪んだ息子などが登場。なかなか面白い。 https://t.co/qeIeF7xnZf
『賭博覇王伝 零 1』(福本 伸行 著) 読んだ。カイジみたい。義賊を志す男たちが強欲な金持ちの遊びに付き合わされる。 https://t.co/K7aDCMOhrd