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雪菜さん【@whitesnow_DMCd】
ジュヒョウユウレイ
雪山に現れる幽霊の一種。樹氷の森での目撃情報が多いためこの名がついた。存在自体は無害であるが、彼女が現れたすぐ後に吹雪がやってくるため吹雪の使者とも呼ばれている。
明宏さん【@Akihiro_MR】
マダラヒトヘビ
ラミア属の一種。いかにも毒がありそうな配色をしているが、実際は毒のないおとなしい種類である。しかしやはり噛みつかれると痛いので注意が必要。
Lukeさん【@rintarou_0804】
ヒトツメハイエナ
月夜に現れると言われる幻獣。金の一つ目と体の模様は月の光を吸収して光り輝く。人間の夢を食べると言われている。
烏天狗さん【@EAGLE962】
オウサマカラス
美しい金と赤の羽で飾り立てられたカラス属の王。一鳴きすれば山中のカラスがひれ伏すと言われている。
クモモ@皇帝ペン人さん【@kumomo2525 】
コウテイトリモドキ
トリと名がつくが始祖竜の仲間である。かつて地上で最も栄えた種族だったが、環境の変化により現在はその姿を消しつつある種族。
為郷ミンネさん【@ChaosIsato 】
ワラベクダ。管狐の子供。まだ誰のところにも使役されていない。霊力は低いが尻尾が分裂する頃には立派な管狐になっているはずである。
アイリーンさん【 @Irene53202】
スイショウヤドシ。体の角や蹄に宝石を宿した古代生物。その宝石の美しさから古代より人間に乱獲され、今では伝説の中でしかその姿を知ることはできない。
くろはねさん【@kuro_85 】
シンニュウキンシ。黄昏時の誰もいない道に現れる鬼の一種だと考えられる。一説には道を守る神とも。しかしその正体は不明である。もし彼(彼女)に出会ってしまった場合、道を譲るとその姿は消えるという。
弐華さん【@ni_ca_ni_ka 】
チルミルグリフォン。別名幸せの青いグリフォン。生息数が少なくクリーチャーウォッチャーの間では幻のグリフォンと呼ばれている。手のひらに乗るほどのサイズの愛らしいグリフォンである。