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【影決め】
正直「左から光当てよう」くらいしか考えてないので、ホントに感覚です…申し訳ない…多分間違ってるとこもありますが「かっこよく見えたら良いや」って考えなので気にしません😇画面内の人物の距離によりますが、あまり服の皺に沿った影は入れません。平面感が増してしまう気がするので。
線画が完成したので、下塗りの前に光源と影の入れ方を決めます。仮で色を置いていたレイヤーを使って透明だったパーツにも色を乗せていきます。そんなにきっちりじゃなくていいので自動選択→塗りつぶしで適当に。
住人代表、通称「悪戯トリオ」
街中央の一番大きなストリートに洋菓子店を構える3人。おばけカボチャのプリンは街で一番の味だが、開店が気まぐれなのが難点。左からラニーラン、シュロ、ココア。街では色んな意味で有名人。観光客をお迎えする数が多いので冥府でも有名人。
【ラフその2】
線画だけだとシルエットがちんぷんかんぷんなので、新しくレイヤーを作成してシルエットを掴むために適当に色を乗せます。私は残念ながら空間認識力が乏しいのでこれしないとまず線画すら終わりません。この状態で気になるとこを直していきます。
【ラフ】
素体なんてものはラフが描きあがるころには消える。邪魔な線はその場で消して調整していくのでとりあえず構図と顔の角度が分かる程度でひたすら描いて消してを繰り返します。最近は素体をちゃんと描くと、体勢ばっかり意識する所為で服の立体感が死ぬ事に気付いて、ちゃんと描くのをやめた。