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「情報とは違うんです。」
こんなの「十六島(うっぷるい)海苔」で検索したらいくらでも調べられるしすぐ買えるわけですが、
もうそういうの飽きちゃってね。
googleやツイッターじゃなくて好きな人から得たいんだ、情報を。偏見でいいから。
:
「思い出の地」
https://t.co/zrSmPGUr2i
「学習の日々。」
くっだらねえって思うでしょ。くだらないんですよ。
でもいざ自分が同じ状況に置かれたら、
普段「人付き合い上手くやれてる」と思ってるやつほど
役立たずになるんだぜ?
:
「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2ghPXs
「人間は腐ってなんかいない。」
びくびくと顔色を伺うあまり
腐ったものばかり見ていると自分まで腐ってしまう。
一度腐ってしまうと、自分の放つ悪臭にはひどく鈍感になる。
:
「そのせつは」
https://t.co/UnLalTyvNA
「甘えの段階。」
2コマ目までは僕の現実(という思い出)なわけだが、
それも妄想であるとした場合、それ以上は僕の知ったことではない。
ごめんなさい。
君たちの「トラウマ」は何一つ信用できない。
聞いてても全く同情する気になれない。
:
「青春ダイアローグ」
https://t.co/jfxRLs4V7b
「戻りたい過去。」
40歳を超えたあたりから、しみのように「これはもう余生だ」という気持ちが僕の中に広がっていった。
:
「しあわせの時間」
https://t.co/hkKXqc2WP9
「めんどうなひとびと。」
傷つきやすいとか空気を読みすぎるとか、そんな構ってちゃんの自己紹介は知ったこっちゃないんですが、
人に頼らないと回復できないのはただの甘えだろうと思います。
:
「にんげんのうた」
https://t.co/Xujg3bhYM8
「3D酔い。」
乗り物酔いとか一度もなったことないんですけどもね。
まあ思い込みの強い性格の方が酔いやすそうだなとは思った。
:
「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2g0f5U
「ぽつんと言う。」
時代は関係ない。
人を見てわかった気になっている人間はたくさんいるが、
わかっていることを自分に向けてちゃんと言葉にしてくれる人は貴重だ。
それを人生のどの時点で理解したかが人間関係の基礎となる。
:
「マキタ」
https://t.co/Wmzzg8A5xf
「ひとのせい。」
先が見えないのは時代のせいじゃない。
僕が先のことを考えたくなかっただけだ。
そうやってたくさん人のせいにした。
どんな意味であれ、
人に好きだと言われると嬉しかった。
でも僕は少しも好きじゃなかった。
:
「学生時代」
https://t.co/RuoC6IXeJr