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「てのひらもちゃぶ台もすぐひっくり返る。」
僕は実に鈍い人間ですので、
こういうことがあって初めて「自分は嫌われている」ということを知るわけです。
それもやがて慣れる。
外野みたいな仲間は生きていく上で全く必要ない。
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「にんげんのうた」
https://t.co/Xujg3bhYM8
「三歩下がって二歩下がる。」
村木のお話はマンガに描いた通り青春の蹉跌なわけだが、結婚式の記憶は「神父の顔にハナクソついてる」とかろくでもないものばかりだ。
後20年くらいしたらそのハナクソもきれいなハナクソとして描けるだろうか。
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「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2ghPXs
「レトロゲーム話。」
ちなみに家内ちゃんの一番やりこんだゲームは「全部。」で、その中でもやりこんだのは「天地創造。」だそうです。知らないな…。
僕はフラッピーの次がバードウィークと未来神話ジャーバスです。アレ勢です。
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「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2ghPXs
「いたたまれぬ。」
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昔の日記とかポエムとかは既に自己相対化が終わってるんで、公開しても恥ずかしくもなんともないし、黒歴史なんぞ全くないわけですが、
こういう世代差を素で自覚させられるとほんとに恥ずかしい。助平心を見抜かれたみたいで。
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「学生時代」
https://t.co/RuoC6IFDkR
「道を開く。」
「僕はわかってるよ君のこと」みたいなのはホントに気持ち悪いよな。誰だよお前、みたいな。
二次元のキャラが言ってさえ気持ち悪いもの。
でもそれを日本語では共感って言うんだぜ。
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「青春ダイアローグ」
https://t.co/jfxRLs4V7b
「まあいいけどさ。」
笑い事じゃなくて、いい歳して「嫁さんが怒ってるんですがどうしたらいい?」とか相談しにくる奴、結構いるんだぜ。
だから愛想尽かされるのが何故わからないのか。
いつも言ってるだろう、まずちゃんと近くを見て話せと。
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「家内ちゃん。」
https://t.co/HVen2ghPXs
「ぱぴぷぺ・ぴくちゃん!」(21)
マンガで描くと所詮マンガなんだけども、
昔から狐憑きとか悪魔憑きなどと呼ばれたこういうイカれた精神分裂は、徐々にでなくいきなり豹変するんでそらもうびっくりよ。比較的すぐ治るけど。
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「ぴくちゃん」
https://t.co/aGV5gPhctu
「傷。」
僕たちは大人になる前に、
傷つけ合ってそこから学習しなければならない。
でなければ謝罪も反省も満足にできない人間になるしかない。それは自分自身、とてもつらいことだよ。
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「青春ダイアローグ」
https://t.co/jfxRLs4V7b
「さじかげん。」
平和って、多分世界が狭いってことなんだと、
今の僕はしみじみ思うのです。
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「学生時代」
https://t.co/RuoC6IFDkR