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人格の根っこのタイプは違うかなとおもうけど意外性とか流れは無惨様に通じるなこれ
しかしこの場面この瞬間のめだかボックスって完成度高すぎるな、、、無駄とかいっさいない理想で完璧な漫画になっちゃっててある意味アイデンティティがあれだ
水木しげるの1965年の短編をみてるが
解像度や印刷技術や、、、とにかく
知力ユーモア足し引きのセンスに画力や経験や
この画面が作れるなら苦労はしねえって話でここまでできないからみんな他の方法を発展させた ばりのものがあるな
水木キャラや描線は確定的にかわいいってことも特徴ではある
めだかボックスの好きな時期やら部分の話は終わらなくなるだろうけど
今見ると15巻のあたりが思い込んでたよりも良くて これむしろ小学生くらいの読者もしっかり想定してたのかなという気がした
(今回のジャンプラの無料ってなんでやってるんだろ)(この回は無料にはなってない(127話))