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だいぶ昔に考えたシェルツェン(増加装甲板)型ドローンをこないだ考えたメカに装備させてみた。非使用時は歩行戦機に取り付いて装甲の役割を果たし、必要に応じてボディから離れて敵を攻撃する。必殺技は蜜蜂がやる熱殺蜂球。敵に取り付いて高圧電流の放電、部位の破壊を狙う。
歩兵を錬金術で召喚して一個小隊で戦うってカッコよくねってクソザコスケッチ。敵地に単独潜入中に万が一戦闘態勢になった際に多勢に無勢は部が悪いので瞬時に小隊を形成して対処
肉体をメカに等価交換すると装甲板へのダメージが肉体へ直接フィードバックされる問題への解決策。人間の血肉より価値のある物質をプレートにしたものを携行しておき、メカの内部フレームは人体、外部装甲壁はプレートと分けて錬金することで装甲にダメージを受けても肉体は傷つかない様にする仕組み。