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一→カラ→チョロ小説の表紙絵と落書きイッチ。
ツンデレ甘えたイッチに対して、兄×2な水陸であって欲しい願望が大き過ぎて…。年中二人だと割と対等なんだけど、寒色だと兄2弟1に分かれるのが理想。兄貴力圧倒的ワントップおそ兄のすぐ後方に控える水陸。そして猫可愛がりにされるイッチ。好き。
水陸松強化デー。水陸に長男が絡んでくるのが好き。というか兄松がもう普通に好き。
次男は就活の意思はなくとも「一緒にハロワ行って帰りにご飯でも行こうか、兄さん」とか誘われたら喜んでホイホイ付いてきそう。
小説表紙用に描いたやつ。イッチの胎児スタイルほんとすき。
小説でも少しだけ書いたけど一カラのイッチは「俺って松代の胎内でクソ松から生まれたんじゃない? 松代は俺の祖母でクソ松こそ俺の母親」くらいブッ飛んで次男に母性を求めて欲しい。
完成しました。例の抱き枕のアレ。
寝てる兄の緩く開いたてのひらに好奇心からふと指を押し当てたら、赤ん坊みたいにキュッとされて万感の思いに浸る系男子イッチ。
タブレットペンは直りました。あのあと滅茶苦茶枝削った。
落書き。
日々素晴らしい派生や衣装が生まれてフォオオオとなるんだけど、結局ここへ帰ってきちゃうんだよなあ。数多の考察や二次創作の源泉となる破壊力と汎用性の高さよ…。
昨夜もそもそ描いてた一松ボーイズ漫画。
兄弟を十把一絡げに「親愛なるブラザー」扱いするカラ松(出典:キャラクターズブック)とイッチでは言葉の重みが同じ筈がないんだよなぁ…。
色松は宗教(三度目)