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名がなかった新しい作品に、ロサンゼルス発のvtuber @Lyran_Albright さんが名付けてくれました。
コマが流れるように動く #fluxcomics はプロトタイプの段階。四次元(高さ、幅、ページの時間、コマの時間)で構成する新しい漫画の形になれれば。
技術が追い付いてないけど暖かく見守ってください。
この間のイラストは線画これくらいのクオリティで描いていました
クオリティ上げることもできるし普段はもっと下げて描く人間だけど、完成を考えた結果しっかりかつのめりこみすぎないレベルに設定。
見栄えや技術より「良さ」を描く難しさが一番頭抱える
あとはグムの口角の上に明るい色をあえて強くおき、「遠目で見ると微笑んで見えるが、近づくと悲しそうにしている」という複雑な表情を出せるようにしています。
オリジナルの絵もこんなことばっかり考えてる…
誰かの参考になれば幸い!
ポスター風イラストを制作するにあたって、ストーリーのいろんな場面を複数考え、それらをまとめ1枚にするという技術を発想しました。
今回は映画に欲しいシーンを考え、①アブサントが光を放つ、②ズィマーの決意、③イースチナがヴィカにさよならする
大きくこの三つから構図を考えました。
ヴィカはp5jsを使い作りました。
ヴィカはゲーム内で立ち絵がなく、顔も文章から読み取った完全な空想ということで、学生自治団と違う印象を出すため文字で構成させています。
まだプログラミングを始めたばかりでサンプルを引き出しただけの作品ですが、今後こういった技術を使っていきます。