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主からの頼みで私室で控える長髪丸さんを呼びに行くとなんと長髪丸さんは着替えの最中で普段着こんでいるため人目に晒すことのない白い肌を間近に見てしまい無表情の長髪丸さんを余所に動揺して謝りながら部屋を飛び出す刀剣男士を生ぬるく見守りたい
後ろ手に縛られた長髪丸さんを顎クイして「これはなかなかの上玉よのうウェッヘヘ」とゲスい笑いをするも何の感慨もない氷のような表情で無視されたいだけの人生だった
神事大好きマン