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表紙とタイトルとアンドロイドが出ることしか知らなかったときはDear Emily...のエミリーさんがメイドロボだと信じてたなあ
目的の作品は単行本に同時収録された読切の方だったけど巻末でもメカバレを発見したときはテンションが上がった、ベティは量産型で製造番号の設定があるのも素敵
エンジェロイドはエラーメッセージが流れたりウイルス流し込んだり瞳の動作がやたらと強調されたりする素敵描写まであったのに、体内の機械部分だけは頑なに見せてくれなかった
出力に耐えきれず自壊する場面ではメカバレ最後の望みを託しつつページをめくってたなあ…
ペイル・スフィアを読んでから「表紙にいる眼鏡っ娘もロボなんだ、そして他にもお姉さんロボがいるんだ」と妄想しながら買ったら人間だったラノベ、お姉さんロボはいて良かった
巻末設定資料集も素敵、量産型セピエッタさんが欲しい…
イラストでのメカバレは口絵一枚でも分割線はガンガン披露してた
このシリーズも発掘したけど、オランプさんの姉力がカンストしていそうなのとオランプさんのメカバレが良かったのとオランプさんの胸は改造されて大きくなったのくらいしか覚えてないし再度読まねば
今年最後の函館FⅠで祝日開催なだけあって、函館競輪のイベントも気合が入ってるなあ
特にりんりんも参戦するプロレスとりんりんふわふわは大注目、そしてりんりんもタヒチアンダンス踊れたらいいな
「10月10日~12日『函館ナイター競輪』イベントのお知らせ」
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HAND MAID メイには重さで幼女がロボと気が付く場面があったのをBlu-rayの宣伝を見て思い出した
なぜかムック本の巻末おまけイラストページにはメカバレがあった