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香織「この旅を通して、フランちゃん達の心の距離がすっごく縮まったんだなあって、最後の台詞を読んで思っちゃった。以前のネクターさんなら、思っても絶対口には出さなかっただろうから」
修司「ずっと遠慮してたが、本来は毒舌家なんだろうな。気の置けない間柄になったのは結構なことだ」 https://t.co/HdfEAY1vWK
香織「求めるお店は、ズパルメンティの人々にとって特別な意味を持っていた…そんな歴史があったなんてねぇ」
修司「歴史が料理を創り、料理には歴史が込められている。悲しい過去を乗り越えるために、その料理店は存在しているのだろう。今もなお、軍の所有地に」
香織「深い。深いです安井さん…!」 https://t.co/JAhRM7f8Pc
香織「料理を作る男の人って格好良いよね!フランちゃんが見惚れるのもわかる〜」
修司「将棋を指す夫はどうだ?」
香織「超格好良い!…けど、料理するしゅーくんも見てみたいなあ、なんて」
修司「む。大したものは作れないが、今度の休みで良いなら」
香織「え、ホント!?超楽しみにしてますー!」 https://t.co/v9Vitco0Qi
香織「ええと。魔法…科学研究所…?私の想像力の限界を超えちゃってるよ~」
修司「ついつい料理に目がいくが、何気に超文明だよな。生体認証システムがさらっと出てきてビビる。将棋にばかり脳のリソース費やして何かごめんて気分になるな」
香織「うう。やっぱ魔法の一つも使えなきゃダメだよね…」 https://t.co/fUH5DlFXS5
香織「良かったよぉ…!(ずびり)」
修司「感動の家族の再会と相なったな。俺の心にも響いて来るものがあった。良かったな、エイルよ」
香織「だねぇ!家族って良いよね!夏季休暇は実家に帰ろうよ!」
修司「む。そうだな…独りで倒れられてても困るしな。顔位見に行くか」
香織(素直じゃないなあ) https://t.co/W21zwUzZ4u
香織「熊田さん可愛いね(*´ω`*)」
修司「サロン棋縁のマスコットだろ。あの人がデザインしたとはとても思えない癒し系だよな」
香織「相手して欲しいんだって。しゅーくん、どう?」
修司「…いや。中の人的に、今の俺じゃ勝ち目無さそうだ」
香織「駒落ちでなら、私やってみようかな(ドキドキ」 https://t.co/Y7JftJ9h9a
香織「体調不良だって。大丈夫かな?心配だねぇ」
修司「最新話を読めないのは些か寂しいが、健康が一番だ。無理せず、今はゆっくり休むと良い。元気になってから、じっくりと読ませてくれ」
香織「だよね!騰成さん、お大事に。きっと麻友ちゃん達も作者さんに元気よく書いて欲しいと思ってるよ!」 https://t.co/qbSdToVsSf
@okita_neteru_EX ありがとうございますー!ヾ(*´∀`*)ノ
一部というか、第四章から登場するゲストキャラはほぼ全てフォロワーさんだったりします♪
楽しみにして頂けてとっても嬉しいです(n*´ω`*n)
お礼と言っては何ですが、戴いたイラストをご紹介させて頂きます♪カクヨム版は文字ばかりなので……(^^;
香織「夏南ちゃんのスペックが完璧過ぎる件について」
修司「うむ。故人にしとくには勿体無い。麻友が付け入る隙は、残念ながら無さそうだ」
香織「それを言うのは可哀想だよー。折角告白する気になってるんだしさー」
修司「玉砕待ったなしの中盤戦。果たして逆転の目はあるのか?次回に続く!」 https://t.co/s6EM5Hx3mz
@okita_neteru_EX わあ!勿体無いお言葉ありがとうございますー!
りんの正体に驚いて頂けて良かった♪
ウェディング将棋ってそういえば聞いたこと無いなあと思いまして、急遽入れてみましたw
あ、そうそう。カクヨム版は挿絵が無いので、せめてものお礼にここに貼っておきますね☆
本当にありがとうございましたm(__)m